[書籍]バスク語入門
1月26日までに、 図書館 で借りてきた『 バスク語 入門』(下宮忠雄・著、 大修館書店 、1979)を読んで、 バスク語 について1200~1500語の英文を書かなければなりません。 ちょっとでも気を緩めるとあきらめてしまいそうです。 ...
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ふーむ。よそ様のコメント欄
... まあ、「超マイナー文明」というなら、チベット語やバスク語も滅びて周辺に同化しても、しゃーないかなあ。 是非、善悪の問題じゃないけど。 村野瀬玲奈さんのところは、エントリーに延々コメントがついている表示がないけど、エントリーで ...

また高速で
表示板もバスク語で。 山の上の牧場に牛がいっぱい。

SAN SEBASTIAN
街のロゴマーク。湾が有名です。 SAN SEBASTIANがスペイン語。 DONOSTIAがバスク語。 どこに行っても、だいたい二つとも書いてます。

さらに南下。
さらに南下。 DONOSTIAというのはst-sebastianのバスク名。 この辺は言葉の発生が全く違うエリアで有名で、 バスク語とフランス語またはスペイン語、の バイリンガルがたくさんいるそうです。 羊もいる。かわいい~。もこもこ。 ...

nativename=Euskara
states=フランス、スペイン
region=ヨーロッパ
speakers=50から100万人
rank=100位以下
family=孤立した言語
バスク語
nation=--
agency=--
iso1=eu
iso2=baq (B) / eus (T)
iso3=--
バスク語は、スペインとフランスにまたがるピレネー山脈西部のバスク地方に住むバスク人によって話されている言語の名称である。ほとんどはバスク語の他にスペイン語またはフランス語を話すバイリンガルである。
周りをラテン語に起源を持つロマンス語の言語に囲まれているにもかかわらず、バスク語はスペイン語やフランス語はおろか、世界のどの言語とも異なる、極めて独特な言語である。そのため、インド・ヨーロッパ語族言語を話す民族がヨーロッパに入ってくる以前から話されていた言語であると考えられている。南コーカサス語族 カルトヴェリ語族に分類されることもあった。比較言語学上、孤立した言語に分類される。
バスク語の詳細